ベートーヴェン作曲?、交響曲第10番 第一楽章
今日は、ベートーヴェン作曲?、交響曲第10番 第一楽章。ウイン・モリス指揮、ロンドン交響楽団。実験は私大好きなんです。かつて、某年某月某日、某県某市の某公園で大きな池の噴水に洗剤を一箱入れたらどうなるか実験してみたのは私です。でも、その結果は公表しませんでした。結果があまりに悪ければそういうものだと思います。小学生の私でもそう思いました。
で、ベト様の第10交響曲とおぼしき草稿を発見したので、それを演奏する実験をすることは批判を致しません。
でも、これはいけません。ベト様風のくどさも、押しつけがましさもテンペラメントが感じません。これでは私も、この作曲家の曲は押しつけがましさが嫌いだとは言えません。ベト様の名前を語るにはあまりに理想がなさ過ぎです。ベト様はあの滑稽なほどの理想主義があって、その結果のあのたたみ込む音楽だったのでしょう?。でもこれはいけません。
私はそんなものにお付き合いするほどお人好しではござんせん!!。ただ、添付されていた解説は、勉強になりました。
今日は、鎌倉腰越~本社~鎌倉腰越~本社。
今日は、朝方所用で出勤前に藤沢の以前のお客さんのところへ行った。そのため、小田急線での出勤。
写真は、小田急片瀬江ノ島駅。なぜか竜宮城。
今日は電池切れです。また明日。すみません。
私もこのCD持っています。
やっぱりご本人様に完成させたかったですね。
やっぱりご本人様に完成させたかったですね。
私もこれ持ってます。
が、数年前にいちど聴いて以来お蔵入り・・・。
久しぶりに聴いてみます。
が、数年前にいちど聴いて以来お蔵入り・・・。
久しぶりに聴いてみます。
パソコンが壊れてしまっていて未だに満足に復旧できいない有様です。
キーボードのストロークの感覚の違いに戸惑っています。
片瀬江ノ島駅、竜宮城を模しているのですね。
竜宮城の雰囲気がそういわれればあります。
日本では昔から朱色は、高貴な建物、寺院とか神社仏閣に多用されてきましたから、朱色を使うことで高貴な竜宮城をイメージできたのでしょうねぇ。
キーボードのストロークの感覚の違いに戸惑っています。
片瀬江ノ島駅、竜宮城を模しているのですね。
竜宮城の雰囲気がそういわれればあります。
日本では昔から朱色は、高貴な建物、寺院とか神社仏閣に多用されてきましたから、朱色を使うことで高貴な竜宮城をイメージできたのでしょうねぇ。
まめもこのCDは持っています。まめはべトフェチなんで・・・。
でも一度聞いて以来そのCDをどこにやってしまったかわからないくらい情けなかったです。
作品としての真価は別としてべトのサウンドではないと憤慨したのを思い出しました。
でも数年ぶりに聞くと違う印象をもてるかもしれないんですけどね。。。
でも一度聞いて以来そのCDをどこにやってしまったかわからないくらい情けなかったです。
作品としての真価は別としてべトのサウンドではないと憤慨したのを思い出しました。
でも数年ぶりに聞くと違う印象をもてるかもしれないんですけどね。。。
MAYUさん、どうも気が抜けたビールどころか、気が抜けたビアテイストドリンクのような感じでどうもいただけません。やっぱり本人でないとですよね。
コメント感謝です。
コメント感謝です。
木曽さん、コメント感謝です。お聴きになったらぜひ感想をお聴かせいただければと思います。他の人の感想を聞きたいです。
マコちゃん 、不便な中コメントいただき感謝です。キーボードの感触は確かに大事ですよね。しっくり来ないとミスタッチが増えて能率が全然上がりません。早く復旧するといいですね。
ところで、どうもこの駅は、温泉街によくある秘宝館のようでイマイチ好きになれません(笑)。
ところで、どうもこの駅は、温泉街によくある秘宝館のようでイマイチ好きになれません(笑)。
まめさんいつもどうもです。あまりパッとしませんね。これは。もし改めてお聴きになったら、ぜひ感想をお聴かせ下さい。ちょっと興味あります。
無理にとは申しませんが。
コメント感謝です。ありがとうございます。
無理にとは申しませんが。
コメント感謝です。ありがとうございます。
かなり・・・ひどい物ですよね。実は私も出た時に買っています。しかし、ベートーヴェンは第10番を書こうとしていたとは考えられるにしても、この曲の元になった素材が、果たしてベートーヴェンが交響曲にしようとしていたものかどうか…
作る者の立場からしたら、お風呂やトイレをのぞき見されているような心境でしょうね。私も聞いたのですから、のぞき見趣味と言われそうで恥ずかしいですが、やっぱり見てみたいというのも「怖い物見たさ」というやつですか。
聞いてみて、はっきり言えばベートーヴェンの素材を無関係な人が勝手にいじくり回した結果というだけで、一楽章分の素材しか集められなかったのですから、もう何というか…
これなら、シューベルトの未完成を誰か作曲して完成させてというコンクールでもやっている方がずっと健康的ですね。(昔やってましたけれど…)
作る者の立場からしたら、お風呂やトイレをのぞき見されているような心境でしょうね。私も聞いたのですから、のぞき見趣味と言われそうで恥ずかしいですが、やっぱり見てみたいというのも「怖い物見たさ」というやつですか。
聞いてみて、はっきり言えばベートーヴェンの素材を無関係な人が勝手にいじくり回した結果というだけで、一楽章分の素材しか集められなかったのですから、もう何というか…
これなら、シューベルトの未完成を誰か作曲して完成させてというコンクールでもやっている方がずっと健康的ですね。(昔やってましたけれど…)
Schweizer_Musikさん、やはり専門家から見てもそうですか。補筆完成というのは私は、すいません凄い興味があるんです。マーラーの10番、ブルックナーの9番などはやはり試しに聴いてみたくなります。専門家とのやり取りで恐縮ですが、マーラーの10番は私の愛聴盤でもあります。で、これもちょっと期待したのですが、全然でした。なんといっても、聴いたらあっと言う間に惹き付けられるベートーヴェンらしさがないんですものね。
お忙しい中、コメント大変感謝です。ありがとうございます。
お忙しい中、コメント大変感謝です。ありがとうございます。
あらためて聴いてみました。
そうですね、ごく好意的に見るならば、
ベートーヴェンの10番と思うから腹が立つのであって、
たとえば、シューベルトと同じ年にプラハで生まれ、
1820年ごろドレスデンでオペラ作曲家としてデビュー、
ナポリやヴェネツィアなどでも自作を上演した記録が残っているが
実は一貫してベートーヴェンに憧れながら最後はマンハイムで没した
マイナー作曲家ゴットフリード・カール・ドナウゲッシェン(1797~1856)
の若き日の習作交響曲と思って聴けば、
微笑ましかったりもするかなという気もいたさなくはないですが・・・。
でもそれじゃ全然意味無いじゃんか!!
あ、もちろん架空の作曲家でございます。
そうですね、ごく好意的に見るならば、
ベートーヴェンの10番と思うから腹が立つのであって、
たとえば、シューベルトと同じ年にプラハで生まれ、
1820年ごろドレスデンでオペラ作曲家としてデビュー、
ナポリやヴェネツィアなどでも自作を上演した記録が残っているが
実は一貫してベートーヴェンに憧れながら最後はマンハイムで没した
マイナー作曲家ゴットフリード・カール・ドナウゲッシェン(1797~1856)
の若き日の習作交響曲と思って聴けば、
微笑ましかったりもするかなという気もいたさなくはないですが・・・。
でもそれじゃ全然意味無いじゃんか!!
あ、もちろん架空の作曲家でございます。
木曽さん面白いことをおっしゃいますね。山田く~ん、座布団5枚もってきなサイ(笑)。
やはりでもその程度の作品?でしたか。
ご丁寧にありがとうございます。コメント感謝です。
やはりでもその程度の作品?でしたか。
ご丁寧にありがとうございます。コメント感謝です。
木曽さんに座布団10枚!!

































