一ノ蔵男声合唱団第12回定期演奏会
一ノ蔵男声合唱団第12回定期演奏会

2008年10月4日(土)
14:00開場
14:30開演
横浜市港南区民文化センター
ひまわりの郷
Opening 開幕曲
Du,,du liegst mir im Herzen 君、恋し君(ドイッ民謡、北村協一編曲)
指揮:柿島旭
1st Stage 日本のうた・秋のうた
1.村祭(作詩者不詳、奄能衛作曲、増田順平編曲)
2.赤とんぼ(三木露風作詩、山田耕作作曲、増田順平編曲)
3.ちいさい秋みつけた(サトウハチロー作詩、中田喜直作曲・編曲)
4.ずいずいずっころばし(わらべ唄、増田順平編曲)
5.わたしと小鳥とすずと(金子みすず作詩、山崎風雅作曲、山崎朱紀子編曲)
6.女ひとり(永六輔作詩、いずみたく作曲、デュークエイセス編曲)
7.筑波山麓合唱団(永六輔作詩、いずみたく作曲、デュークエイセス編曲)
指揮:柿島旭 ピアノ:山崎朱紀子
2nd Stage 魅惑のミュージカル・セレクション
1.セレナーデSerenade「学生王子」より
(DorothyDonnely作詩、S1gmundRomberg作曲、宇田川安明編曲)
2.メモリーMemoryrキャッツ」より
(TrevorNunn作詩、浅利慶太目本語詩、Andrew Lloyd Webber作曲、John Leavitt編曲)
3.運がよけりゃ With a Litt1e Bit of Luck 「マイ・フェア・レディ」より
(A1an Jay Lerner作詩、F1edrick Loewe作曲、宇田川安明編曲)
4.Bring Him Home彼を帰して「レ・ミゼラブル」より
(Herbert Kretzmer,Alain Boubli1作詩、Claude-Michel Schonberg作曲、John Leav1tt編曲)
5.The lmpossib1e Dream見果てぬ夢「ラ・マンチャの男」より
(Joe Darion作詩、Mitch Leigh作曲、John Leav1tt編曲)
6.Lul1aby of Broadwayブロードウエイの子守歌「42番街」より
(Al Dubin作詩、Harry Warren作曲、デュークエイセス原編、井上毅・山崎朱紀子編曲)
指揮:井上毅 ピアノ:山崎朱紀子
3rd Stage 男声合唱組曲「柳河風俗詩」
北原白秋作詞 多田武彦作曲
1.柳河
2.紺屋のおろく
3.かきつばた
4.梅雨の晴れ間
指揮:矢原昭人
And more
武蔵野の雨
指揮:矢原昭人
千の風になって
指揮:井上毅
フィンランディア
指揮:柿島旭
コンサートによくご一緒してくださるブログ仲間の素敵な呑む気オヤジ“主夫の日常”の「呑む気オヤジ」さんの所属する合唱団の楽しい演奏会でありました。
柔らかくあたたかいハーモニーは優しいお兄さんの語りのようでありました。
オープニングのそんな始まりから1st stageは私もよく知っている日本の歌、村祭りや赤とんぼを聴いていると昔親しんだ田園風景が瞼に浮かんでくる、そしてあの藁の匂いまで香るような気がする。そうだ、私は田園育ちだったんだ。
そんな頃に歌った、聴いた歌をたっぷり聴いた後、「私と小鳥とすずと」という歌が歌われた。
これを作曲した山崎さんは今日もお見えになっていて、なんとまだ中学生?、高校生?。かわいらしく爽やかないい歌だった。
そしてデユーク・エイセスの歌はこれもおなじみ、筑波山麓合唱団は演出も傑作で盛り上がって楽しかった。
みんなが心から歌が好きなんだっていうのが伝わった楽しいステージだった。
2nd stageではミュージカルナンバー。これもおなじみの曲をしっとりと優しく聴かせてくれてムード満点。
ラグジュアリーな世界を楽しく過ごすちょっとロマンティックなひとときは1st stageとは全然違う世界。
そして3rd stageはシリアスな音楽をしっかりと、これはとっても聴き応えがあった。
この歌は初めて聴いたけどとっても印象的だった。
しっとりとしたハーモニーが優しく心に染み渡るといった感じ。
そして、And moreの3曲はこれがオマケなどというにはもったいない素敵な演奏だった。
みなさん楽しかったですよ、本当に。
そしてその後の懇親会はコンサートでよくお目にかかるTさんにお会いして意気投合、そのほかの方とも意気投合、大酒を呑んで何時に帰ったかよくわからない、記憶をとばすまで飲んだくれて幸せなひとときでありました。
写真は懇親会の様子。

呑む気オヤジさんのトピック
呑む気オヤジ“主夫の日常” 一ノ蔵男声合唱団 第12回定期演奏会~聴衆の感想&個人的感想
呑む気オヤジ“主夫の日常” 一ノ蔵男声合唱団 第12回定期演奏会~懇親会


2008年10月4日(土)
14:00開場
14:30開演
横浜市港南区民文化センター
ひまわりの郷
Opening 開幕曲
Du,,du liegst mir im Herzen 君、恋し君(ドイッ民謡、北村協一編曲)
指揮:柿島旭
1st Stage 日本のうた・秋のうた
1.村祭(作詩者不詳、奄能衛作曲、増田順平編曲)
2.赤とんぼ(三木露風作詩、山田耕作作曲、増田順平編曲)
3.ちいさい秋みつけた(サトウハチロー作詩、中田喜直作曲・編曲)
4.ずいずいずっころばし(わらべ唄、増田順平編曲)
5.わたしと小鳥とすずと(金子みすず作詩、山崎風雅作曲、山崎朱紀子編曲)
6.女ひとり(永六輔作詩、いずみたく作曲、デュークエイセス編曲)
7.筑波山麓合唱団(永六輔作詩、いずみたく作曲、デュークエイセス編曲)
指揮:柿島旭 ピアノ:山崎朱紀子
2nd Stage 魅惑のミュージカル・セレクション
1.セレナーデSerenade「学生王子」より
(DorothyDonnely作詩、S1gmundRomberg作曲、宇田川安明編曲)
2.メモリーMemoryrキャッツ」より
(TrevorNunn作詩、浅利慶太目本語詩、Andrew Lloyd Webber作曲、John Leavitt編曲)
3.運がよけりゃ With a Litt1e Bit of Luck 「マイ・フェア・レディ」より
(A1an Jay Lerner作詩、F1edrick Loewe作曲、宇田川安明編曲)
4.Bring Him Home彼を帰して「レ・ミゼラブル」より
(Herbert Kretzmer,Alain Boubli1作詩、Claude-Michel Schonberg作曲、John Leav1tt編曲)
5.The lmpossib1e Dream見果てぬ夢「ラ・マンチャの男」より
(Joe Darion作詩、Mitch Leigh作曲、John Leav1tt編曲)
6.Lul1aby of Broadwayブロードウエイの子守歌「42番街」より
(Al Dubin作詩、Harry Warren作曲、デュークエイセス原編、井上毅・山崎朱紀子編曲)
指揮:井上毅 ピアノ:山崎朱紀子
3rd Stage 男声合唱組曲「柳河風俗詩」
北原白秋作詞 多田武彦作曲
1.柳河
2.紺屋のおろく
3.かきつばた
4.梅雨の晴れ間
指揮:矢原昭人
And more
武蔵野の雨
指揮:矢原昭人
千の風になって
指揮:井上毅
フィンランディア
指揮:柿島旭
コンサートによくご一緒してくださるブログ仲間の素敵な呑む気オヤジ“主夫の日常”の「呑む気オヤジ」さんの所属する合唱団の楽しい演奏会でありました。
柔らかくあたたかいハーモニーは優しいお兄さんの語りのようでありました。
オープニングのそんな始まりから1st stageは私もよく知っている日本の歌、村祭りや赤とんぼを聴いていると昔親しんだ田園風景が瞼に浮かんでくる、そしてあの藁の匂いまで香るような気がする。そうだ、私は田園育ちだったんだ。
そんな頃に歌った、聴いた歌をたっぷり聴いた後、「私と小鳥とすずと」という歌が歌われた。
これを作曲した山崎さんは今日もお見えになっていて、なんとまだ中学生?、高校生?。かわいらしく爽やかないい歌だった。
そしてデユーク・エイセスの歌はこれもおなじみ、筑波山麓合唱団は演出も傑作で盛り上がって楽しかった。
みんなが心から歌が好きなんだっていうのが伝わった楽しいステージだった。
2nd stageではミュージカルナンバー。これもおなじみの曲をしっとりと優しく聴かせてくれてムード満点。
ラグジュアリーな世界を楽しく過ごすちょっとロマンティックなひとときは1st stageとは全然違う世界。
そして3rd stageはシリアスな音楽をしっかりと、これはとっても聴き応えがあった。
この歌は初めて聴いたけどとっても印象的だった。
しっとりとしたハーモニーが優しく心に染み渡るといった感じ。
そして、And moreの3曲はこれがオマケなどというにはもったいない素敵な演奏だった。
みなさん楽しかったですよ、本当に。
そしてその後の懇親会はコンサートでよくお目にかかるTさんにお会いして意気投合、そのほかの方とも意気投合、大酒を呑んで何時に帰ったかよくわからない、記憶をとばすまで飲んだくれて幸せなひとときでありました。
写真は懇親会の様子。

呑む気オヤジさんのトピック
呑む気オヤジ“主夫の日常” 一ノ蔵男声合唱団 第12回定期演奏会~聴衆の感想&個人的感想
呑む気オヤジ“主夫の日常” 一ノ蔵男声合唱団 第12回定期演奏会~懇親会




































